曇りなき心構え ブライアン・イーノ インタビュー -インタビュー:CINRA.NET (via protenorageha)
あぁ、そうか…。
(via sawutwo)
(kotoripiyopiyoから)
曇りなき心構え ブライアン・イーノ インタビュー -インタビュー:CINRA.NET (via protenorageha)
あぁ、そうか…。
(via sawutwo)
(kotoripiyopiyoから)
手塚貴晴さんという建築家がいる。一種の天才なのだと思うのだが、5年ほど前、TVで見た光景が忘れられない。
部下の設計者が徹夜で作ってきた建築模型を一目見るなり「これはゴミだね」と言って、ガシャリと壊してしまったのだ。
僕はそのころ駆け出しコンサルタントになったばかりで、部下の人の痛みがよく分かった。
それと同時に、本当にたくさんのことも学んだ。
・モノには価値があるモノとないモノがある
・「頑張ったか」は価値があるかどうかとは無関係
・価値がないと判断したときは、それをオブラートに包んで伝えるべきではない
・価値があるかどうかは、作った本人には判断出来ないことがある
・作ったモノがゴミなだけで、作った人のことまではゴミと言っていない
・「ゴミだね」に傷ついていたら、クリエイティブな仕事はできない
そして、「ゴミだね」への反論は、ゴミではないモノを作ることしか許されないこと。
もう一つ大事なこと。
「ゴミだね」を恐れて指示を待っていると、永遠にゴミしか作れない。
・価値があると信じて自分の頭で考えたモノを作る。
・そして「ゴミだね」と言われる。
・そこでイチイチ立ち止まらずに、また自分の頭で考えて作る。
この繰り返しでしか、プロフェッショナルになれない。
傷ついたことを「ゴミだね」と言った人のせいにしているうちは、決してプロフェッショナルにはなれない。
あなたの作ったものはゴミである、あるいはプロとアマの分岐点:プロジェクトマジック:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via uinyan)
客観的にそれがゴミかどうかを判断することはできない。「私にとってはゴミ」以上のことは言えないと思う。
(via kotoripiyopiyo)(kotoripiyopiyoから)
そもそもfirebugはJoe Hewittが作ったもので、彼はFirefoxの開発メンバーの一人でもあった。で、Netscape崩壊後、自分の会社を持ってたけどfacebookに買収されてそこで働いてた (最近辞めたらしいけど)。facebookに行ったあとはfirebugにそんなに関わってなかったと思うけど。
firebugは一人で始めたものでもあったのだけど、その後Firebug Working Groupが開発を行うことになって複数のメンバで開発が行われている。オープンソースではこういうことはよくあって、自分がコードを書き始めたけど自然と参加するメンバーが増えていって、開発が複数人になる。そのときにコアのメンバーが抜けたとしても、それをフォローする人がいればそのプロジェクトは当然続くし、新たな機能が追加されていく。これがオープンソースにおける重要なポイントでもあるし、MozillaというかFirefoxが未だプロジェクトとして続いているのはこのポイントでもあると思う。そもそもFirefoxプロジェクト始めた張本人(Blake RossとかDavid Hyattとか!)は誰もMozillaにいないしね。
また、たとえばLinuxを例にとれば、LinusがLinuxから離れていってもLinuxは終わらないであろう。そこでLinuxが終わったという人はたぶんFUDを流したいMicrosoftとか敵対している人たちでしかないとは思うけどね。
(中略)
また、MozillaはFirefoxに開発者ツールを入れようとしてるけど、これはfirebugを殺すためなの?って思う人がいるかとは思うけど、それは違う。Mozillaの考えで開発者ツールを作るけど、これも選択肢があった方がいいと思ってる。そもそもfirebugやってるhonzaはDeveloepr Toolsチームの一員としてfirebugをやってるんで、別に殺すつもりも全くないし、競争が力を生むと思ってる。
【2ch】ニュー速クオリティ:辺見えみり「今度は料理下手な人がいい。何でもおいしいって言ってくれるような」
個人的な審美眼や美意識の主張もTPOをわきまえないと周りを不快にしてしまう事もあるよね。
(via sett4) (via jinon) 2008-08-13 (via gkojay) (via wonderthinkanswer) (via yasunao, ttssmmxx) 2010-03-24 (via gkojay) (via kondot) (via 9thstreet)
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カルビン・クーリッジ大統領はこう言った。
「この世に粘り強さに勝るものはない。才能も。才能があって失敗した人は数知れない。天才も。報われない天才は、語り草になっている。教育も。世界は高度な教育を受けたホームレスで溢れている。粘り強さと決断力が揃えば万能だ。「続けよ」のスローガンは人類の問題を解決し、これからも解決していくだろう」。
そして1995年、スティーブ・ジョブズがこう付け加えた。「私は、成功した起業家とそうでない者を分けているものの半分は、純粋な粘り強さであると確信している」。